グラサン チワワ
2010年10月11日月曜日
冷蔵庫の寿命
冷蔵庫が機能しなくなった。メイ
カ―に
問い合わせても明確な回答がえられず。
新製品を購入した。
冷凍庫の自動霜取りの機能のあるものは
寿命が9年が寿命みたいに思う。
ちなみに手動霜取り版は30年も機能している。
2010年10月6日水曜日
コメンテーターについて
ラジオ、テレビ等の コメンテーターの上から目線のものの言いよう、
聴くものにとってなにか気恥ずかしい。体験と目、耳からの情報には
大きな違いがある。写真の風景、人物と実際の物の違いより大きい。
それにしてはギャラが多すぎないだろうか?人の褌で相撲をとる感
をぬぐえない。
2010年8月17日火曜日
情報の信憑性について
30代の頃60代の中小企業の経営者が「マスコミ、医者、メーカーの情報は100%信用できない」と言っていたのが最近納得できるようになった。それぞれが検証実験、製造等をして報道しているわけではない。受け手も、すりガラス越しの情報と認識し自分に取り入れる場合慎重さが
必要だ。最終決定は自分で下し、自分に合わないと思ったら採用しない事だ。
2010年7月31日土曜日
佐々木常夫さん 戦略について
毎日新聞7.31の経済観測のコラムの戦略の話
感心しながら、結婚式の祝辞の件は大笑いしました。
あの笑顔で対応された両親もさぞ満足だったでしょう。
あのコラムの笑顔は本当にこちらも微笑んでしまいます。
2010年7月21日水曜日
ゲゲゲの女房の文枝さん
人の中には素材が賢いという人がいます。
教養とか博学とは異なって他から教わら
なくても問題を解決する術をみつける能力
がある人です。文枝さんはそういう人です。
文枝さんは生来の文化人ということもできます。
”貧しいけれど楽しい” という台詞がそれを
表しています。
その賢さを松下さんは台詞や演技でなくオーラというもので表現しています。
松下さん本人も素材賢者なのでしょう。
2010年7月19日月曜日
東レ経営研究所特別顧問の 佐々木常夫 さん
毎日新聞の経済観測のコラム、佐々木さんの
笑顔の写真に引き込まれ、記事を読んでしまいます。
確かに運、不運はあると思います。
驚いたことに、自閉症のお子さんと肝臓病とうつ病
の奥様と仕事を両立させ、幸運をつかんでいらっしゃる
事です。それであの笑顔が生まれているのです。
また写真から40代にしか見えないのも不思議です。
2010年7月16日金曜日
TV 司会者の報酬について
司会者の報酬は何故あんなに高額なのでしょうか?
司会にも生産性、独創性、才能性があり、希少価値があるのでしょうか?
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